この料理は、かぶを使うようになったときに、かぶの葉を料理すると決めて作ったことで生まれました。
とは言っても、もともとある料理だと思います。
かぶを使い始めたのが今年からなので、私は今年から作るようになりました。
ほうれん草、小松菜と同じような味でとても食べやすくおいしいです。
ザ副菜といえる料理で、メインの隣に置いてあるとついつい手が伸びます。
調理時間
約20分
費用
かぶの葉 3かぶ分約90円、ツナ缶70g約135円
230円、1食分75円(4回分になる)
必要調器具
- 雪平鍋
- 包丁
- まな板
【材料】
- かぶの葉 3かぶ分
- ツナ缶 1缶
- ごま油 小さじ1.5
- 醤油 大さじ1
- 水 かぶの葉を茹でる分
作り方
- かぶの葉をしっかり洗う
- 鍋に水を入れて火にかけ、沸騰するまで待つ
- 沸騰したら茎から入れる
- 30秒くらいしてから葉を入れる
- 1分くらいしたら鍋から出す
- 水に少し浸して、水を切る
- 2センチずつ切る
- タッパーに葉、ツナ缶を汁ごと入れる
- ごま油、醤油を入れて混ぜる
完成!
大根の葉よりも苦みが少なくて、小松菜のようでとても食べやすくおいしい副菜になりました。
また作ります!

